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Tsugit
プロダクトかつサービス。国産・セキュアな Git 基盤。
弊社の中間ポジションプロダクト。「ユーザーを限定することで安全な資産を確実に守る」思想で設計。ソースコードという資産を、国内だけで完結する隔離環境で管理する Git 基盤です。利用者を限定することで、守るべきものを確実に守る ── その思想で設計しました。専用 UI アプリを含みます。
顧客によってインフラ環境や構造を変える可能性があるため、サービス寄りの位置付け。新規ユーザーは弊社相談必須。
FEATURES
主権を守る
Git基盤。
Git互換のフル機能に加え、日本法準拠・AIエージェント操作対応・監査透明性を標準装備。政府機関・金融・製造業に対応。
FEATURE / 01
日本法準拠
日本法のみ適用。サーバ・運用主体・契約準拠法のすべてを国内に置き、外国法に基づく開示要求が及びにくい構造です。Sovereign-Ready。
FEATURE / 02
国内立地
国内データセンター。物理サーバ・運用主体すべて日本国内。
FEATURE / 03
AI Agent対応
AIエージェントによる自律操作に対応。MCP統合でエージェントからGitを制御。
FEATURE / 04
Git互換フル機能
Git / Issue / PR / CI / Container Registry / SSO(社内IdP連携)を標準搭載。
FEATURE / 05
監査透明性
運用ログ・アクセス記録は契約に基づき定期開示。コンプライアンス対応を支援。
FEATURE / 06
Japan Law Compliant
個人情報保護法・経済安全保障推進法等への対応で求められる、データ所在・アクセス記録の説明資料を提供。
SOVEREIGN ENABLES GLOBAL
主権が、世界展開を可能にする。
海外SaaSの規約変更や政治的圧力で、ある日突然サービスが停止する ── そんなリスクを構造的に減らします。日本法人による日本法準拠運用が、逆説的にグローバル取引の信頼基盤になります。データの保管場所・適用法・運用主体のすべてを国内で完結させる ── この設計原則を、私たちは Sovereign(主権)と呼んでいます。
PILLAR 01
国内立地
物理サーバ・運用主体すべて日本国内。
PILLAR 02
法的独立
日本法のみ適用。外国法に基づく開示要求が及びにくい構造です。
PILLAR 03
監査透明性
運用ログ・アクセス記録は契約に基づき定期開示。
NOTICE — 受付について
新規顧客は個別相談のみ受付しています。
フリーミアムプランは提供していません。すべてのプランが有料です。政府機関・金融・製造業・法務など、データ主権を重視する組織からのご相談をお待ちしています。
TsugitへSOVEREIGN GIT
データ主権を、
構造で守る。
政府機関・金融・製造業のデータを、日本法の下で守り続けるGit基盤。個別相談からご連絡ください。